ほしいも用の芋、「たまゆたか」のお求め
- H23.1.17
- 木村農園「たまゆたか」、なくなりましたので、平成22年産の干芋用「たまゆたか」と「干芋」のネット通販、今年の分は終了します。
- H23.1.2
- 木村農園「たまゆたか」で作った天日干し「干芋」のネット通販を開始しました。数量限定で注文受付承っております
- H22.11.14
- 干し芋加工用の「たまゆたか」、今年もネット通販してみます。
1.商品の内容について
平成22年度産、木村農園「たまゆたか」在庫なくなりしたので、ネット通販休業に入ります。今年は、もっと多くの人達に「たまゆたか」をお届けできるよう、がんばります!(H23.1.17)
商品名:
「田でん虫むしたまゆたか」
オーガニックの干し芋用「たまゆたか」(未加工)
「たまゆたか」の収穫について |
生産地:
宮城県石巻市和渕
特 徴:
無農薬で栽培した干し芋用の「たまゆたか」(未加工)をネット通販いたします。「たまゆたか」は干し芋に加工すると、ほどよい甘さの干し芋に仕上がります。
2.商品の販売価格について
平成22年度産、木村農園「たまゆたか」在庫なくなりしたので、ネット通販休業に入ります。今年は、もっと多くの人達に「たまゆたか」をお届けできるよう、がんばります!(H23.1.17)
価 格:
1kg当たり1,000円です。
配送料:
全国一律で、下記の配送料になります。(この地域以外の配送につきましてはご相談下さい。)
お支払金額:
「商品価格+送料」となります。
配送料価格設定表(税込み) | 3kg詰めイメージ | |||
たまゆたか | たまゆたか | 送付料 | 合計金額 | |
1kg | 1,000円 | 600円 | 1,600円 | |
5kg | 5,000円 | 600円 | 5,600円 | |
10kg | 10,000円 | 800円 | 10,800円 | |
20kg | 20,000円 | 1,000円 | 21,000円 | |
30kg | 30,000円 | 1,200円 | 31,200円 | |
その他:
銀行への振込手数料は、お客様のご負担となります。
3.商品の購入方法
平成22年度産、木村農園「たまゆたか」在庫なくなりしたので、ネット通販休業に入ります。今年は、もっと多くの人達に「たまゆたか」をお届けできるよう、がんばります!(H23.1.17)
お申込み方法
下記メールにお客様のお名前とご住所、電話番号、希望される購入量(1kg以上から1kg単位毎で)を記入し、送信いただきますようお願いいたします。また何かお問い合わせ事項がございましたら、遠慮なくお申し付けいただけたらと思います。
- 申し込みメール記入事項 - |
|
お名前: |
メール:sknth507@ybb.ne.jp(ここをクリックして下さい)) |
お支払方法と時期
お申込みメールを受信いたしましたら、お支払い金額の確認についてお客様にメール差し上げます。このメールを受信されましたら、必要なお支払い金額を下記のいずれかの銀行口座までお振り込みお願いします。
七十七銀行中津山支店(なかつやましてん)
普通口座 / 口座番号 5214947 / 名義:カ)デンデンムシ
ゆうちょ銀行 / 記号:18170 / 番号:33272081
名義:カ)デンデンムシ
ゆうちょ銀行 / 記号 番号:02230-9-125001
名義:カ)デンデンムシ
お申込みの有効期限
お申込みメールを受信してから14日以内に必要に金額をご入金いただけなかった場合、お申込をキャンセルさせていただきます。
お引き渡し時期
商品は必要金額のお振り込みを確認してから3日から1週間でお届けします。なお、天候、交通事情等の理由により、到着日が若干遅れる場合があります。
また新米の予約お申し込みの場合は、平成22年11月からの発送見込みとなります。
返品について
破損、お申し込み商品と異なるといった場合は、商品到着後10日以内にお知らせください。未開封の商品に限り交換または返品をお受けします。
返品送料
不良による返品は当方が負担します。お客様のご都合による返品はお客様負担になります。
(注)下記に記載します「変色米等及び混石について」は不良品といたしませんので、あらかじめご了承下さい。
4.販売業者について
販売及び運営統括責任者:
農業生産法人 (株)田伝むし 代表取締役 木村純
住所 : 〒987-1101 宮城県石巻市和渕字清水-93-1
連絡先 : TEL/FAX 0225-72-2480/E-mail sknth507@ybb.ne.jp
上記の掲載事項は「特定商品取引に関する法律」による表示義務に基づき記載しております。
ササニシキは、コシヒカリと違い、あっさり系でモリモリ食べられるのが特徴です。
木村農園では昭和63年から農薬を使わない稲作に取り組んでいます。
